2011年10月24日

ブラゾス・カスタムへの道1 (序章)

え~、

こちらが、

あじゃさんのところに行く前の、ブラゾスの状態です。


元は、

こちらのWA SVの6インチのABSスライドを、


このように、

モデル工房Sさんに加工して頂きましたぁ♪


ここまで加工されると、

原型を留めていないですね~(汗)


スライド上面のポート加工も綺麗ですし、

スライドサイドの穴は、真っ直ぐではなく、斜めに傾斜して
開けられています。


SVのセレーションを埋めて平らにしてから、

あらためて加工された新しいセレーションの形状は、
あじゃさんも唸る仕上がりです。
(あじゃさんのゴッドハンドを駆使すれば、出来るような・・・?)


エアガンの場合は、ここにブリーチがあるので難しいのですが、

実銃のように、リアサイトレスで、スライド上面より、
一段低くなった部分を再現しております。
実際にシューティングで撃つことを考えると、コレくらいの
低さが、耐久性の面でも限界でしょうかね?


と、


このうような感じで、

あじゃさんのところに行ったのでありました~。

あ、
アルミ製のコンプは、何かの社外品です。
これを切った、穴開けたして、ブラゾスのコンプっぽく、
仕上げて頂きましたよ~。

ダット付きのレースガンを目指していたので、
この銃本体の他に、マウントベースと、Cモア、
それに軽量化のためのシェリフのインナーシャーシを
セットで、あじゃさんにお渡ししましたぁ♪


  


Posted by 子連れ狼 at 00:05Comments(0)ブラゾス・カスタム